×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。



 + TibetB (2008.10.12〜2008.10.19)


チャリでヒマラヤを越えカトマンズを目指す、レオ君とケン兄


シガツェのタシルンポゴンパ、中には入らず


いつものようにコルラする


同じくコルラしていたおばあちゃんと子ども


羊の目はどうしてこんなに生気が感じられないんでしょう


タシルンポ寺の上から


何のためのものかよく分からんけど、カッコいい


チベットのお経、オムマニベメフムと読む


手前が旧市街(チベタン居住)、奥が新市街(漢民族居住)。違いがはっきり分かる


大きなマニ車


旧市街を散策。3つのマークをよく見かけたけど、何のマークか分からん


同じく旧市街


チベタンの家の門構えはいちいちオシャレ


こちらもカッコいい


ギャンツェのバンコルチューデ本館


祈る尼さん


本館の中


昼休みだったのか、坊さんはおらず服だけ


奥の部屋で仏像を眺めながら坊さんの経典をずっと聞いてました


バンコルチューデの塔


塔の各部屋は仏画と仏像でびっしり


奇麗なまま残っています


なんかちょっとギャグみたいなのも


あまり神々しくはないですね


各部屋の入り口はこんな感じ


最上階からブッダアイが見えます


ミルクティーのポットまでいちいちサイケデリック


ギャンツェ城にも途中まで登ってみた


ギャンツェで偶然再会した、チャリでがんばってるレオ君とケン兄


いざ、ラサからネパール国境へ向かう


けっこう新しいランクルで快適


日没前、ぎりぎりヒマラヤが見えた!


翌朝、はっきりとヒマラヤ山脈が


土砂崩れで工事中だった箇所


山の斜面にある、中国最後の町ダム


久々の緑!



TOP PAGE / BACK
 

COPYRIGHT (C) 2008- Traveler's high ALL RIGHTS RESERVED