×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。



 + TibetA (2008.10.07〜2008.10.11)


カムパと呼ばれる東チベット・カム地方出身の男たち。超おしゃれ!


エセチベタン1号・チャリダーのIさんが日本のカレーを作ってくれました


密教寺の1つ、下密院


こちらも密教寺


建物の入り口は、ほとんどこのタイプの簾が。僕ももちろん買いました


色拉(セラ)ゴンパの裏山を登ってみた


ラサ市内を一望


風の通るところ、必ずタルチョがはためく


色拉ゴンパの別館(?)。軽い散歩のつもりが、かなりしんどかった


ラピュタみたい


ね、ラピュタみたいでしょ?


寺の内部は別館でもしっかり作られてます


タンガと呼ばれる仏画。欲しいけど、いいものは高くて手が出ない・・・


強烈な太陽光線を利用してお湯を沸かします


帰り道、絶景かな


色拉ゴンパとエセチベタン2号。二度とこの服でトレッキングはしたくない


3月に起きたフリーチベット暴動の爪あと。中国政府がわざと残してるんでしょうか


夜のラサも奇麗です


ラサからバスで4時間、テルドム温泉へショートトリップ


ここは標高4,300m以上、空気が薄い


そして階段だらけなので、なおツライ


温泉街っぽい町並み


何年前から変わらぬ建物なんでしょうか・・・


チベタンカップル。マスクしてる人が多いのが残念


普通の家でもこの美しい門構え


尼さんたち。真ん中のおばちゃんの家を間借りしました


テルドム温泉近くのディクンティゴンパをコルラする


森林限界を超えているため、植物がほとんど見当たりません


下のほうに見えるのが、鳥葬場。ハゲタカたちが人間の死体をついばんでいます


鳥葬場は大体、このように景色の良い場所に作られているらしい


男前のヤク(牛?)


こんな家に住んでみたい


ディクンティゴンパは、表から入らなくてもコルラしていると自然に中に入れちゃいます


帰りのバス。どれが日本人だかよく分からないほどチベタンは日本人に似ています



TOP PAGE / BACK
 

COPYRIGHT (C) 2008- Traveler's high ALL RIGHTS RESERVED