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 + Mongolia (2008.7.16〜2008.7.21)


中国国境の町ザーミンウードのおもちゃのような家


そのうちの一つがお世話になったおねーさんの家だった


ちょっと日本語しゃべれるバヤサー、いろいろ助けてくれました


ウランバートルまでの切符を買ってくれたおねーさん、バッチメグ


バッチメグの旦那、でかい


電車の中で、日本語使い青年エバの携帯はi-phoneでびびった


ウランバートルまでの電車は4人コンパートメントでこんな感じ
完全に横になれるし、テレビまでついてて快適


車窓の風景、ゴビ砂漠


たまに遊牧民が馬に乗ってます、ザ・モンゴル


世界の車窓から風に


夕暮れになると砂漠に月が昇り


そして太陽は砂漠に沈む


翌日は砂漠から平原になってました


引き続き、ザ・モンゴル


ゲルで生活してる人もまだいるようです


世界の車窓から、その2


なんせ車内はヒマなんで写真撮るくらいしかありません


たまにおもちゃのような家の集落を通ります


川の近くで放牧


馬やら羊やら、いっぱい


お、町が見えてきた


これがウランバートル。ウランバートル以外にないのか・・・


エバの家。日本にいた形跡がうかがえる。PCからはBGMのアンビエント


ウランバートルは英語の併記が多くて助かった
このファーストフード店は日本のファミレス的な感じで、値段はそこそこ


アルタイBBQ


時は過ぎ、ロシア・イルクーツク行きの電車
緑が増えてシベリアっぽくなってきた


この電車内で、同じくKHAN ALTAYに行く日本人夫婦に会いました


キレイな空を眺めながら、停止時間を含めて40時間以上の電車旅でした



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